日本発達障害コンサルタント養成協会の講座では

解剖生理学と東洋医学を担当しています。

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私の講座内容はこちらです。

【講座内容】合計3時間  
 
1.【解剖生理学 概論】
 
✔生きるってどういうこと?
✔20分で学ぶ、人体の全体図
✔ヒトのパフォーマンスは、どこで左右される?
✔多角的に学ぶ理由
✔食事療法が効くためには、どこを整える?
✔質疑応答
 
2.【解剖生理学 各論】
 
✔筋肉と骨は、相思相愛
✔呼吸と循環は、臓器達をつなぐキューピッド
✔一本の腸管に、口から肛門まで名前があるわけ
✔鶏が先か、卵が先か、臓器の場所の合理性
✔質疑応答
 
3.【東洋医学 概論】
 
✔東洋医学の大前提は、他の療法と同じである
✔西洋科学的な理解で苦しくなる理由
✔ 陰陽五行と宇宙の真理
✔ 質疑応答


おすすめポイントは全部です(笑)が、多角的に学ぶ中で、必ず行き詰る壁に対して、ヒントになってほしいと組み立てました。


また、様々な手法のセラピスト、カウンセラー、アドバイザー、そして〇〇法をセルフケアで実践している方々が、細かく学ぶほど陥るジレンマに対しても、一つの風穴になると思っています。


☑自分が用いている療法について、改めて確認できる
☑療法を、より効かせる事ができる
☑クライアントに対して、専門のみならず、多角的なアドバイスが可能になる。


セルフケアで症状改善を目指されている方は
☑何を改善したいのか自覚できる
☑広い視野で、セルフケアができる
☑自分の身体が好きになれる


ヒーラーさんが学ぶ解剖生理学としても、おすすめしたいと思います。



日本発達障害コンサルタント養成講座


いがらし いつえ

人生に挫折と無駄はない